個性的な働き方や営みから、
地域固有の生活が生まれている。
Something Different
KAKEGAWA
どこか、何かが違うまち——掛川。
外からの視座が教えてくれるまちの個性を、
ここに暮らす人びとの "流儀" からひもとく
people
このまちで挑み、支え、つくり続ける。掛川で活躍する人々の仕事観をたどります。
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work ethic #010
医療を、もっと日常の中へ
掛川東病院 院長
宮地 紘樹
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work ethic #009
誰かの我慢に頼らない
株式会社コプレック 代表取締役社長
小林 永典
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work ethic #008
10坪の本屋で生きていく
走る本屋さん高久書店 代表
高木 久直
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work ethic #007
「人」が営む店という自覚
遠州掛川 鎧屋 代表
重田 和義
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work ethic #006
唄う茶農家
石神農園みどり茶屋 代表
石神 敦樹
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work ethic #005
作曲家、そして、脚本家
ふぁそら合同会社 代表
まき りか
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work ethic #004
ブレない「私」で進み続ける
Laut. 代表
八木 さゆり
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work ethic #003
原動力は「面白いから」
しばちゃんランチマーケット 代表
柴田 佳寛
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work ethic #002
技能実習生の“母役”として
株式会社 山本製作所 専務取締役
山本 美鈴
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work ethic #001
まちのビオトープをつくりたい
コミュニティマネージャー
長濱 裕作